働き方改革で在宅勤務が促進されるとこれからオール電化住宅に死亡フラグ

テレワーク・在宅勤務
テレワーク・在宅勤務働き方改革未来予想

コロナウィルス後になりましたが、多くの企業でコロナウィル時のテレワーク・リモートワーク・在宅勤務が継続となりましたね。
これは、ここでの投資が「働き方革命」や「ワークライフバランス」にもつながるからだと思います。

しかし、これからの夏場を迎えますので、暑くなりますよね・・・会社では空調が聞いていましたが、家ではクーラーをつけるしか無いですね。しかし

オール電化の家は昼間の電気代が高い

オール電化の家は、家を留守にする昼間の電気代が高く、家にいる夜の電気代が安いです。昼間は仕事で会社に行く前提の仕組みですね、、、

これが、これからの時期はもろ裏目に出ると思います。

暑くて、クーラー無しではとても働けない夏場になります、、、こんなことならば、むしろ会社に行きたい。

在宅勤務手当が出るなら良いですけど、家の設備を使用しても会社は費用を負担しようとしない

会社の何となくの言い分としては「通勤時間が無くなって楽だろ、その分くらい家の設備使おうがいいだろ」でしょうね。

  • 通勤時間が無くなって電気代が高くなるのが良いのか
  • 通勤時間があっても電気代が安く済むのが良いのか

う~ん、悩ましくどっちもどっちですね、、、
太陽光パネルを導入している人たちはセーフかもしれませんが、ただ売れる電気代が無くなるので結局はどっこいどっこいかもしれませんけど。

まあ、我が家はオール電化では無いのですけどね。

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