「生きるために働くのであり、働くために生きるのではない」JOY名言

サラリーマンあるある
サラリーマンあるある上司と部下

普通のひとの逃げ文句だと

成功した人からは言われるかも知れませんが、

現時点の私にはこの言葉は響いた、その通りだなと。

高々、所詮仕事ごときで自殺なんかしないで欲しいと思いました。俺の場合、自殺どころか仕事で感情が動かされることですら、馬鹿らしいと思います。(なので仕事で怒ったり、イライラしたりしません。基本は。)

「生きるために働くのであって、働くために生きるのではない」

真面目で、責任感があって、そして使われて、

下手をすれば過労死や自殺してしまうようなみんなに伝えたいですね。

そして、わかったことは

生真面目で責任感がある普通の人は普通でしかない、出世出来ない

と思っています。

出世出来ないというのかのは、ある程度のとこまでしか行けないということです。

いわゆる、普通でしかないのです。

下手するとただ都合よく使われてしまいます。

これは私が見える範囲の話なので違うという会社もあるかも知れませんが、そう悟りました。

もし出世したいなら

  • もっと野心を持って、
  • 野心を伝え
  • 見返りを狙い、
  • あざとく世渡り上手く

若いうちから会社で行動すべきだった。

もう私は遅いと気づいた今、

「生きるために働くのであって、働くために生きるのではない」と逆に会社に対し責任感なく、二流に生きようかと悩んでいます。

悩んでいるのは、組織の場合、そのしわ寄せが大抵部下に行ってしまうのが辛いからです、、、

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